AR技術とAI(人工知能)を連携させた「インテリジェントディスプレイ」を搭載した次世代コンパクトSUVのコンセプトカー三菱自動車「eX Concept」

三菱自動車は3月1日から(一般公開は3日から)13日まで開催される第86回ジュネーブ国際自動車ショーに、「Driving Beyond SUVと電気の力で、一歩先へ。」をテーマに出展。航続距離400kmを実現する次世代EVシステムを採用したコンパクトSUVのコンセプトカー『MITSUBISHI eX Concept』を欧州初披露する。

フロントウインドシールドにはAR技術を応用した「ARウインドシールド」、インパネ上部中央にはスマートフォンやクラウド上のAI(人工知能)と連携し、ドライバーの趣味嗜好を考慮したレコメンド情報を提案する「インテリジェントディスプレイ」を搭載。メーターの両サイドにはドアミラーに代わるサイドビューモニター、オーバーヘッドコンソールにはルームミラーに代わるリヤビューモニターを搭載するなど、安全で快適な運転をサポートする装備も充実させた。

【記事引用元】http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010000-dime-bus_all

220160228三菱自動車

 

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