まとめ:Unite 2016 TOKYO関連記事

2016年4月4日、4月5日と東京お台場で開催された「Unite 2016 TOKYO」。こちらのイベントはプロの開発者を対象としたものから Unity ビギナー向けの簡単なものまで、Unity に関する 30以上の講演やワークショップが行われるUnity最大の公式カンファレンスイベントです。イベントの様子、レポート記事を少しずつまとめます。

以下、記事の引用サイトです。

 


 

【ファミ通.com/ゲーム・エンタメ最新情報】

Unite 2016 Tokyo】VRのつぎはMR? デジタルとリアルの融合アプリ開発

AR(拡張現実)・VR(仮想現実)に続き最近良く話題に上がるMR(Mixed Realty:複合現実)。MRでは現実の世界をCGで拡張しそのCGを触ったり動かしたりできます。MRは、ARの「見る」だけでなく、更にVRの「体験する」も持ち合わせた技術なのです。その「MR」をテーマに行われたVuforiaの「Vuforiaで実現!デジタルとリアルの癒合アプリ開発について」の様子を分かりやすくまとめてくれています。
尚、Vuforiaはスマートフォンやタブレット、スマートグラスなどに対応したARライブラリを提供しており、PTCジャパンが昨年Qualcommの子会社であるQualcomm Connected Experiences社からのVuforia事業を買収しています。

【Unite 2016 Tokyo】VRに強いUnity!10年後はVR世界でVRゲームが作れる!?

”VR分野でのUnity総括”についてUnity TecnologyのCorey Johnson氏が語るセッションをレポートした記事です。UnityとVR関連状況の総括並びに今後のVR開発の将来展望などについてです。


 

【Unite 2016 TOKYO オフィシャルサイト】

講演ガイド

オフィシャルサイトで公開している、タイムテーブルです。
講演の際の資料や当日のライブ映像の配信も行っています。

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  1. 2017年5月8-9日に「Unite 2017 Tokyo」開催決定 | ARの件

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